社畜の音楽

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社会
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社畜のみなさんこんにちは。
今日は毎日せっせと働くみなさんに送りたい音楽を紹介するコーナーとなっています。

私が社畜だったころ毎日飽きずに聞いていた懐かしの音楽や、辛く苦しいときに心を奮い立たせてくれた音楽です。

みなさんの好みに合うかどうかはわかりませんが、いつも一生懸命頑張っているみなさんの力にきっとなってくれるはずなので、よければご視聴してみてください。

一応今回はYouTubeのリンクを貼っておきますので、少々読み込みが重くなりますがこの記事から直接視聴することができますのでどうぞご覧ください。

なお、重くて見れんわボケって思う方や、よくわかりませんがジャ〇ラック的なところから圧力がかかるかもしれないのでそのときは動画を削除することになるかと思いますのでご了承ください。

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社畜の音楽

THE BACK HORN 「戦う君よ」

THE BACK HORN – 戦う君よ

タイトルからしてピッタリな曲です。
戦う君よは2010年4月21日にリリースされたシングルです。

一言で言えば「かっこいい」。

4人からなるオーソドックスな編成のバンドですが、ボーカル、ギター、ドラム、ベース、どれをとってもかっこいいバンドです。

そんなに詳しいわけではないのでテクニックがどうのこうのはわかりませんが、間奏のギターリフとかさぶいぼものですね(“゚д゚)ウム

歌詞もまた風前の灯火だった心の炎が復活するかのような曲で、これを応援ソングと言わずなにを応援ソングと言うのかと思うぐらい背中を押される曲となっています。

百聞は一見に如かず。
私のしょうもないチラ裏感想文を読むよりもまず動画をクリックすることをおすすめします(‘◇’)ゞ

エレファントカシマシ 今宵の月のように

今宵の月のように/エレファントカシマシ

もはやベタすぎるかなと思うぐらい有名な曲ですね。
バックホーンがマイナーって言うわけではありませんが、エレファントカシマシと言えば今宵の月のようにと言うぐらい鉄板な曲です。

こちらは1997年7月30日リリースと、今から20年ぐらい前の懐メロの類です。

ちなみに私は当時小学生ぐらい。
当時この曲に対する思い入れは特にありませんでしたが、働き始めてからとても刺さった一曲です。

当時やっていたフジテレビ系ドラマ『月の輝く夜だから』の主題歌となっているので聞いたことぐらいはあると言う方が多いのではないかと思います。

歌詞がまた自分のことのように投影されてサラリーマンのカラオケ定番ソングの1つと勝手に決めつけています(笑)

ユニコーン ヒゲとボイン

ユニコーン 『ヒゲとボイン』

1991年9月30日リリースのアルバム「ヒゲとボイン」収録曲。

こちらもかなり前の曲ですね。
ユニコーンは最近また活動再開したので若い人でも知っていると言う方は少なくないと思います。

知らない方でも奥田民生のバンドと言えばおそらくお分かりかと思います。

こちらは好意を寄せるボインとヒゲをはやした社長とうだつの上がらない自分の三角関係?的な内容の曲となっていて、コミカルな曲調に悔しさをねじ込んだ明るい卑屈な曲となっています。

くっそーと反骨精神をたぎらせている社畜におすすめな曲となっているのでぜひ聴いてみてください。

ちなみにユニコーン&斉藤和義のコラボバージョンもあるのでそちらもおすすめです。

おわりに

もっと紹介したいところなのですが、動画を貼りすぎると重くなりすぎるのでこれぐらいにしておきます。

ユニコーンの曲でもう1つおすすめがあるんですが、そちらはまた今度紹介したいと思います。

また、今回は社畜の音楽と言うことにしていますが、気分と反響しだいでいろいろなテーマの曲を紹介したいと思いますのでよろしくお願いいたします。

なお、この選曲については私の独断と偏見なのでご了承ください。

それでは今回はこれで以上です。
また次回お楽しみに。

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