本当にあった超能力時計も手帳もいらない特殊能力

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コラム
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みなさんは共感覚ってご存知ですか?

写真や絵などを見ると色に反応して匂いを感じる能力や数字や文字に色が見えるなど、いろんなケースがあるのですが有名なので言うと「オーラ」が見えるなんて言うのは共感覚の1種だと言われています。

大体色が見えたり匂いを感じたりするなどの能力が多いんですが、最近とある共感覚が話題となっています。

それが時間を見ることができる能力です。

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普通時間は時計を見るか117の時報を聞くか、インターネットなどで確認するかぐらいでしか正確な時間を知ることはできませんが、この能力を持つ人は自分の周りに時計のようなものが見え、今が何時何分なのか正確に把握し、さらにカレンダー昨日まで搭載していると言うなんともSFチックな能力を持つと言います。

人によってどれ程のものかは違いますが、1年ぐらいは把握することができ、時計もカレンダーも手帳もいらないとても便利な超能力です。

ちなみに言葉だけではわけがわからないと思うので、ネットで画像を拾ってきました。

その画像がこちら↓

iiiiiiiiiiiiiiiiiii

自分の周りを囲むように日時が映像として見えるようですね。

一般的にはいわゆる特殊能力と言うと体から電気を発するとか、炎を操るなど魔法のようなものをイメージするかもしれませんが、そう言った能力があるのかどうかはわかりません。

しかし超能力全般が嘘であるわけでもありません。

今回紹介したスケジュール表のようなものが見える超能力を持つ人や、絶対音感なども超能力の1種です。

もしかしたらさらにとんでもない能力を持つ人も中にはいるのかもしれません。

これが進化なのかなんなのかは定かではありませんが、人類は機械に頼らなくても十分やっていける能力を本当は持っているのかもしれないですね。

残念ながら私はいたって平凡な人間なので何も特殊な能力はありませんが、もし超能力を開花するとしたらなにか得てみたいものです。

それでは今回はこれで以上です。
また次回お楽しみに。

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