今注目の最新技術VRの間違った使い方が話題

sponsord link
エンタメ
この記事は約2分で読めます。

VR(ヴァーチャルリアリティ)は世界中で注目されている最新の技術。

VRの開発が進めば、例えばロボットなどの機械を自分目線で操作することができ、今までよりもより感覚的に動かせるので手術などの精密な動きが必要となる場合などで活躍が期待されています。

他にもドローンなどと合わせれば、危険地帯の捜査や深海や宇宙などに人間が直接行くのではなく地球に居ながら調査が行えますね。

通常だと自ら動かなければならなかったものが、遠隔操作でどうにかできる可能性が広がるため今最も注目されている技術の1つです。

しかし、そんな夢のある技術をこともあろうか恐ろしい遣い方をしようとしている企業があるのだと言います。

その企業がある国とは…

sponsord link



そうです日本ですね。

日本人が異常に奴隷根性丸出しなのはもはや疑う人はいないと思いますが、まさかVRを使って帰宅するとは。

問題の企業がVRで仮想帰宅をする構想を話している動画があります。

その動画がこちら。

【VR】「気になるニュースワード」仮想帰宅とは (16/04/01)

驚きですね。

VRで出社すればいいのに、VRで帰宅するとは逆にすごい。

いや~こんな発想が生まれるとは日本の仕事に対する考え方は世界1ですわー。

と言いたいところですが、動画を最後まで見た方はお気づきだと思います。

実はこれエイプリルフールに公開された嘘です(笑)

まあ普通に考えて労働基準法に引っかかってそうですし、どう考えても会社から仮想帰宅するのではなく、自宅から仮想出勤する方が良いですよね。

東京は特に交通網が通勤・通学時には半端じゃありませんし、VR出勤にした方がいろいろとメリットがあると思います。

まあこの動画は冗談でしたが、VR出勤は割と現実的にあり得るのではないでしょうか。

要は自分のデスクに専用のロボットがあるか、カメラを付けてPCは同期させて遠隔操作すればいいだけですからIT系の企業は近い将来そうなるかもしれませんね。

少なくとも本当にVRで仮想帰宅するなどと言い始めるバカがいないように期待しています。

それではまた。

sponsord link



コメント

タイトルとURLをコピーしました