マスコミは絶対に報道しない沖縄ヘリパッド問題の真実

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社会
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沖縄では辺野古基地移設問題に加え、最近ではヘリパッド移設問題もあります。

主に反対派と防衛省職員や機動隊との激しい戦いが日々繰り広げられています。

最近話題となった機動隊員による反対派の者に対して放った暴言は全国ニュースでも報道されたので多くの人がご存知かと思いますが、マスコミの報道では暴言のみをピックアップして機動隊員が悪いと言うことで収めようとしていますよね。

しかし、現実はそんな簡単な話ではありません。

まずこちらの動画をご覧いただきたい。

【ノーカット配信】沖縄ヘリパッド移設反対派リーダーが逮捕~2016年8月5日(金)沖縄・高江での抗議活動【ザ・ファクト】

これはYouTubeにある沖縄ヘリパッド移設反対派と防衛局の職員のやり取りの一部始終を映した動画です。

まず、あの土人発言がいかに間違いかがお分かりかと思います。

沖縄県民でなくてもすぐにわかりますよね?

この反対派の人達のほとんどが沖縄県民ではありませんね。

つまり土人ではないのです。

土人とはその土地に住む現地人のことを表す差別用語です。

この方たちは明らかに関西弁ですから移住者であることがわかります。

それでも機動隊員が暴言を放ったことに変わりはありませんし、別に肩を持つつもりはありません。

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しかし、反対派の方を持つつもりも全くありません。

いくら政府が強硬的な手段で進めているとしても、このようなやり方が正しい正義とは言えませんよね。

しかも反対派の方たちが言っている「協議しましょう」と言う言葉は、言ってる事とやってることが全然一致していません。

協議とは人が集まって話し合い、相談することを表す言葉です。

彼らがしているのは「相談」ではなく、自分の主張を通すための「強弁」です。

また、彼らは「人の土地を勝手に奪うのか」などと言っていますが、そもそもそこは彼らの土地ではないはずです。

仮に彼らの土地だったとしても、彼らも防衛局職員のメガネやタオルなどを無理やり奪って写真を撮っていますよね。

まるで話になりません。

私は沖縄県民としてあのような輩が沖縄の民意として報道されることが許せません。

あんなのは沖縄県民の1割にも満たないもので、仮に主張は同じだとしてもほとんどの方が理性を持っています。

言い方は悪いですがハッキリ言って、あのようなチンパンと同じ扱いにしないでいただきたい。

理性もクソもありもしない感情論でしかものを語れない人と同じにされてはたまったものじゃないんですよ。

ですからマスコミの報道には不信感しかありません。

まあこの動画も完全に信用することはできませんが、少なくとも反対派がやっている傍若無人な振る舞いはマスコミが報道しなくても耳に聞こえてきていますので、あながち間違いではないのではないかと思います。

こういうの見てると一生地球から戦争はなくならないんだろうなと思わざるを得ませんね。

それではまた。

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