歴史に興味があるけど小難しくて手が出ない初心者におすすめな本

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エンタメ
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みなさんは歴史に興味を持ったことはありますか?

私は歴史が好きで、歴史もののゲームとかマンガとかを呼んだりします。

しかし歴史ものって小難しい漢字や名前などがややこしくちょっと手が出しにくいですよね。

時代劇などで観るのもわかりやすくていいのですが、どうも歴史系はお勉強っぽくなってしまい眠くなっちゃいます。

歴史は好きなのにサクッとわかりやすいものがない。

そんな人に朗報です!

とてもわかりやすくおもしろい本を見つけました(/・ω・)/

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それがこちらです!

「超現代語訳・戦国時代」

ってタイトルと表紙だけ見せられてもわかりませんよね。

今回たまたま冒頭部分を載せている記事を発見いたしましたので良ければそちらをご確認してみてください。

『超現代語訳 戦国時代』の「はじめに」が、ヤバすぎる!と評判。超短文で日本の歴史の流れが瞬殺で理解できちゃう!! |超現代語訳 戦国時代 笑って泣いてドラマチックに学ぶ|房野史典〔ブロードキャスト!!〕
「こんな面白い戦国物語、読んだことない! 」 「するする頭に入ってくる!わかりやすすぎる! 」 と評判の本、『笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳 戦国時代』。 この「はじめに」が、ヤバすぎる!と、世間を騒然とさせています。 これだけの短文で、日本の縄文時代以前から現代までを、おさらいできるものがあるで...

Amazon・楽天のリンクも上記画像の方に貼っておきますので、ネットでお買い求めの方がいればよければこちらからお買い求めいただければと思います。

ただ本は実際手に取ってみてから買っても遅くはないので、お近くの書店などで少し立ち読みしてから購入するのがベターですね。

戦国時代は大昔のように思えて、案外500年ほど前のことですから割と最近のことです。

いや~実にロマンがある!

明治時代とかもそうですが割と近代に近いのでロマンを感じますよね。

まだはっきりしていないことも多々ある時代なので今後新たな事実が判明する可能性もあって、想像力が掻き立てられるのも魅力です。

そんな漢のロマン、戦国時代をわかりやすく書かれている「超現代語訳・戦国時代」。

あなたも読んでみてはいかがでしょうか。

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